税務法規集

地方税法 第673条(市町村法定外普通税の徴収の方法)

正式名称
地方税法
収録本文の基準日
データ全体の確認日

収録本文の基準日は法令全体の収録基準日であり、この条文自体の改正日を示すものではありません。

主な内容

徴収委任市町村法定外普通税

要約

市町村法定外普通税の徴収方法(普通徴収、申告納付、特別徴収、証紙徴収)

備考
市町村の条例で定める。

地方税法 第673条(市町村法定外普通税の徴収の方法)の条文本文

(市町村法定外普通税の徴収の方法)

第六百七十三条 市町村法定外普通税の徴収については、徴収の便宜に従い、当該市町村の条例の定めるところによつて、普通徴収、申告納付、特別徴収又は証紙徴収の方法によらなければならない。

この条文を参照している裁決(0件)

該当する裁決はありません。

改正履歴

以降の改正・変更の履歴を対象としています。

対象となる改正履歴はありません。

『税務法規集』では、条文相互の参照関係、関連裁決、改正履歴をすべて見やすく閲覧することができます。

税務法規集ですべての参照・裁決・改正履歴を確認する