500801020消費税法等8申告、更正の請求の特例/1申告/2確定申告書の提出
- 2件
- 平成8年7月1日から令和7年12月31日まで
- 支部名
- 東京
- 裁決番号
- 令070057
- 裁決年月日
- 令和7年11月10日
- 裁決結果
- 棄却
- 争点番号
- 500801020
- 争点
- 8申告、更正の請求の特例/1申告/2確定申告書の提出
- 事例集登載頁
- 登載なし
要旨
○ 請求人は、消費税等の申告書に係る法定申告期限前に換価の猶予の申請書(本件申請書)を提出することにより、消費税等の確定申告書に記載すべき内容として最も重要な要素である納税者の名称及び消費税等の額を法定申告期限までに通知していることから、本件申請書を消費税等の確定申告書と同視して期限内申告書の提出があったと認めるべきで… 続きを読む
同一裁決
- 支部名
- 東京
- 裁決番号
- 平160282
- 裁決年月日
- 平成17年6月20日
- 裁決結果
- 棄却
- 争点番号
- 500801020
- 争点
- 8申告、更正の請求の特例/1申告/2確定申告書の提出
- 事例集登載頁
- 登載なし
要旨
○ 請求人は、本件課税期間の課税標準額に対する消費税額について、25店舗のうち、1店舗分を消費税法施行規則第22条第1項の規定(以下「積上計算規定」という。)に基づき計算し、他の店舗分については同法第45条第1項の規定(以下「総額計算規定」という。)に基づき計算し申告している。そこで、請求人は、すべての店舗について積上… 続きを読む
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